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MP40
MP40
登場作品 UC, UC2
種類 サブマシンガン
種別 フルオートサブマシンガン
最大弾数 105 (UC)
160 (UC2)
マガジン弾数 35
初登場 UC:チャプター18
UC2:チャプター8

MP40(エムピフォーティ)はUCに登場する旧式のサブマシンガン。中盤のチャプター(発電室のパート)での主要武器となる。UC2でも非常に稀に発見できる。集弾率が悪いが連射性能が高い。化け物に対抗するのにとても効果的である。

UC2では、シェファーの探検隊を見つけた氷の寺院で発見できる。また、ネパールの寺院にあった罠(歯車を壊すやつ)の中や、不思議な加工品が発見できるネパールの下水道の中にも一つ置いてある。オンラインでは登場しない。

トリビア編集

  • MP40は実在した武器でナチが第一世界大戦で使ったメインサブマシンガンである。西洋同盟の間では「シュマイザー」という通称で知られている。サブマシンガンの祖形とされるMP-18を設計したヒューゴ·シュマイザーに因んだものであるが、実際はアーマヴェルケ社が設計したものでありシュマイザーは関ってない。
  • MP40のマガジン弾数は32だが、ゲームでは35となっている。
  • アンチャーテッドの世界では、銃は極端な環境に耐え、問題なく動作することができが、現実で銃が同じ環境下(極寒や、濡れ、長期間の放置)に置かれれば、錆付いて完全に使い物にならなくなる。
  • ゲーム内のMP40のマガジンはトリーガーの後ろに移設されている。これはわざわざMP40専用のリロードアニメーションを作る手間を避けるためである。


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